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九州建設専門学院

建築施工管理技士 試験合格講座

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建築施工管理技士 講師紹介

学科担当
斎藤泰英 斎藤泰英(さいとうやすひで)先生 斎藤泰英 学科・実地担当
プロフィール
昭和22年1月7日生まれ
[福岡県春日市在住]

近畿大学理工学部建築学科卒業後、設計事務所や大手ハウスメーカーなど多分野で経験を重ね、現在、地元の大手建設会社で企画を担当する傍ら学院グループ講師として活躍中。

継続こそ合格の秘訣  施工管理は工事の流れをしっかり押さえれば、工程・品質・安全管理の必要性が理解でき、その中に全て経済性(コスト)が関わっています。出題数も多く絶対のポイントゲッターであり多く加点を目指してください。法規は事前の手続き、施工中、竣工時により申請の時間差があります。本題は建設業法、労働安全衛生法、建築基準法が中心でノートなどに整理し数字の把握等が必要です。環境工学は苦手意識が先にある方が多いと思われます。これも日常生活を通じて、熱・音・日照・流体等を理科の教科書的な感覚で基本事項を押さえれば不動です。また、過去問を項目別に整理し繰り返すことで十分マスターできます。建築学は、躯体・仕上げを含めかなり広範囲にわたり出題されます。選択問題をうまく選別する事と、力学・構造・材料・設備・契約等の基礎的事項をしっかり押さえることがポイントです。
 試験は、1級で82問の出題中、60問×60%=36問の正答が合格ラインです。このことから、自分としてどこの項目で何点取るかを頭に入れて、合格に必要な点数を常に心がけて下さい。そうすれば、時間・モチベート・段取り等うまくいくようになります。


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